メゾンカイザー仙台

メゾンカイザー仙台|パンのある幸せな食卓を、パンのある素敵な生活を、お客さまと共に

美味しいご提案

お子さんも喜ぶクロックムッシュ

2014.08.06

今回の美味しい提案は、『クロックムッシュ』です。

フランスのビストロでは定番のメニューで、最近ではコンビニでも購入できるようになり、日本でもポピュラーなアイテムとなってきました。簡単に作れてある程度の保存も可能なので、朝食や軽い食事にもなりますし、サラダを添えれば立派おもてなしのプレートにもなります。

今回、この『クロックムッシュ』を紹介してくれるのはシェフ・ブーランジェの齋藤君です!

齋藤「家では子どもたちも喜んで食べてくれるので、休日の朝の定番メニューになってます。」

みんな大好きフレンチトースト

2014.01.24

今回の美味しい提案は、みんな大好きフレンチトーストです。フランスではパンペルデュといいます。誰でも簡単に作れるこの食べ方は、普段よく作るという方も多いのではないでしょうか。今回はメゾンカイザー仙台オリジナルのパン仙台食パンで作ります。モチロン普通の食パンでも作れますが、【仙台食パン】だと、シンプルで少し塩味のきいたフレンチトーストになります。紹介してくれるのは販売チーフの平山さん。彼女も食にうるさい食いしん坊の一人です。

平山「私の大好きな仙台食パンは、乳製品を使用していないシンプルな食パンなんですよ。」

ホットサンドの作り方その2

2013.10.10

今回の美味しいご提案は、豪華二本立て!前回の続き、バゲットのホットサンドの作り方をレクチャーします。前回もお伝えしましたが、作る際に自動的にリベイクされるホットサンドは、合理的なパンの美味しい食べ方と言えます。

今回の案内役も、三越店店長の鈴木さん(写真左側)と、タピオ店店長の平井さん(写真右側)に行って頂きます。

「今回も私達、『ビューティーペア』が皆さんをご案内致しま〜す。」

ホットサンドの作り方その1

2013.10.10

今回の美味しいご提案は、パンの美味しい食べ方として、バゲットとクロワッサンのホットサンドを作ります。前回はリベイクの仕方をご案内いたしましたが、今回はどちらかというと、買ってきたパンをそのまま調理する方法としてご参考下さい。

パンにもよりますが、お買い上げの際、袋に入るパンはすぐにフニャフニャになるので、作る際に自動的にリベイクされるホットサンドは、合理的なパンの美味しい食べ方と言えます。

案内役は、三越店店長の鈴木さん(写真左側)と、タピオ店店長の平井さん(写真右側)の二人です。仙台店の中でも、パンの食べ方には特にうるさい二人です。

「私達ダブル店長で、皆さんをご案内致しま〜す。」

バゲットのリベイク

2013.08.02

1、次はリベイクに付いてご説明致します。
最初にお伝えした通り、リベイクとはパンをもう一度焼き直す事です。
湿度の高い日本において、もう一度焼きもどす事はパンを美味しく食べる1つの手段ですし、皆さんご存知の通り、食パンもトーストしたほうが美味しいですよね。

さて、今回は冷凍保存したバゲットをリベイクしてみましょう。
冷凍庫での保存温度にもよりますが、ラップを外しそのままオーブントースターで焼くだけです。手で押しても全く潰れないくらい固く凍ってしまっている場合は、常温で少し柔らかくなってから焼いた方がいいでしょう。
アルミホイルなどかぶせることなく、2分から4分ぐらいで表面はカリッと、中はしっとりアツアツの状態に焼き上がります。あくまでも参考程度ですので、お持ちのトースターで一度試して、ちょうどいい焼き時間を探してみて下さい。

「これ、私のお気に入りです。朝食では欠かせない存在です。」